日記で備忘録なライフログ

タイトル通りの日記のような備忘録のようなライフログのようなブログです。

続きです。(前の記事はこちらです) ノイシュヴァンシュタイン城(Schloss Neuschwanstein)見学の続きです。

霧の深い山道を、城まで徒歩で移動しています。

屋根が良い感じに苔むした休憩所がありました、城への順路が絵で標示されています。
ノイシュヴァンシュタイン城(Schloss Neuschwanstein)
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昔携帯の着メロなんかで流行った「モスキート音」というのを久しぶりに思い出したので、投稿してみようと思います。

「モスキート音」というのは文字通り蚊の鳴くような高い周波数の音の事で、年齢が高くなるとそれがだんだん聞こえなくなっていく現象があり、それを利用して高校生が先生には聞こえない着信音を設定したりできたそうです。

逆に聞こえる音の周波数で耳の年齢を調べられるそうなので、簡単に調べられるプレイヤーを設置してみました、興味ある方はお試しください。
【注意】
・人によっては不愉快な音なので、最初は小さい音量から始めた方が良いと思います。
・スピーカーやイヤホン・ヘッドホンなどの性能によっては、聞こえない場合があります。
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ホテル バンヴァルトゼー(Hotel Bannwaldsee)を出発し、ドイツ観光の世界的定番であるノイシュヴァンシュタイン城(Schloss Neuschwanstein)見学に向かいます。

第4代バイエルン国王ルートヴィヒ2世(Ludwig II)が建設したノイシュヴァンシュタイン城は山城なので、麓で小さいバスに乗り換えて行ける所まで行き、あとは降りて徒歩で向かいます。

途中、ペラート峡谷に架かっているマリエン橋(Marienbrücke)を徒歩で渡りました、この日は本当にものすごく霧が濃くて、橋から峡谷を見ても全く何も見えませんでした。

谷が見えないどころか、橋の上の数メートル先も見えない有様、こんなに霧が深いのは生まれて初めてでドキドキしました、そしてとても幽玄な雰囲気がありました。

マリエン橋は鉄橋で、錠前がたくさん付けられていました、最近の観光地で時々見かける光景ですね、今は通れなくなっているらしいですが。
マリエン橋(Marienbrücke)マリエン橋(Marienbrücke)
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ホテル バンヴァルトゼー(Hotel Bannwaldsee)宿泊の続きです。

一泊して翌朝、朝食を食べたレストランです、昨夜の夕食を食べた場所と同じです。

メニューは例によってビュッフェ形式(バイキング形式)でした。
ホテル バンヴァルトゼー(Hotel Bannwaldsee)
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とある不妊治療のクリニックについてです。

先に書きますが、ここの医師の腕はかなり立つとの評判ですし、実際その通りだと思います、患者に対する熱心さでもお医者さんの中で群を抜いているなと思います、これから書く事も悪口じゃないですよ、あしからず。

先生の治療方針は論理的で、膨大な患者をほぼ一人で診ているので治療方針がブレないし、カルテをちらりと見ただけでたくさんの患者の中からもこの人はこういう治療をしていたな、とすぐに思い出してくれます。

多くの患者を診てきた経験がフィードバックされた治療には、安心感があります。

このクリニックには今時の病院にはない個性的な面もあります、一部を下記に挙げてみます、他の人気クリニックにはあるあるな事も書いていますが。続きを読む

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ホテル バンヴァルトゼー(Hotel Bannwaldsee)宿泊の続きです。

ホテルのレストランです、撮影はしませんでしたがこのレストランは女性のウェイトレスが民族衣装のディアンドル(Dirndl)を着ていました、素晴らしかったです。

このホテルは全体的に色のセンスが私好みで好きでした、レストランも。
ホテル バンヴァルトゼー(Hotel Bannwaldsee)
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